1978年頃に短期間のみ生産されていたオペアンプを使った回路のビッグマフ。
ブリッと太い歪みはトランジスタタイプと共通としてあり、暴れん坊のファズでありながら、繊細なエッジも持ち合わせた、使い勝手が増しているモデル。
マフ好きには必ず試してもらいたい一台。
DIPとは、Dual In-line Package(デュアル・インライン・パッケージ)のことで、 使用しているオペアンプの形状を表した言葉です。
★YouTubeでサンプルサウンドを確認できます!
「DIP Fuzz (オペアンプ期Big Muff系ファズ) KGR Harmony AL STANDARDシリーズ サンプルサウンド」
●コントロール
(V)Volume・・・音量を調整します。右に回すほど音が大きくなります。
(F)Fuzz・・・歪みの量を調整します。右に回すほど音が歪んでいきます。
(T)Tone・・・音色を調整します。左に回すと高域を抑え、右に回すと高域が強調されます。
●仕様
In(Input)・・・インプット、楽器の信号を入力します。
Out(Output)・・・アウトプット、バイパスの音、またはエフェクト音が出ます。次のエフェクターまたはアンプ側にお繋ぎください。
DC・・・電源ジャックです。2.1mmセンターマイナス9Vアダプターがお使いいただけます。
保証・・・お届けから、約1年間となります。ファーストオーナー様に限らせていただきます。
生産国:日本
※デザイン、パーツ仕様につきまして、許可なく変更する場合がございます。ご了承くださいませ。
★レターパックプラスにて発送致します。
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